2020年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会(6/27-28)発表者募集のお知らせ

アート・ドキュメンテーション学会員の皆様

 

2020年度年次大会は現在準備を進めておりますが、以下の要領で開催を予定しております。
例年通り、年次大会の2日目に会員による研究発表を予定しておりますので、会員の皆様の積極的なご応募をお待ちしております。

 

【2020年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会(予告)】

会場:立命館大学大阪いばらきキャンパス
   アクセス:大阪いばらきキャンパス|アクセス|立命館大学

日程:2020年6月27日(土)、28日(日)

プログラム(予定):
 1日目(午後): シンポジウム、野上賞授賞式、懇親会
 2日目 : 総会(午前)、研究発表会(午後)

 

【研究発表会の発表者募集】

 発表申し込み締切:2020年3月16日(月)3月29日(日)(延長しました)

 

・発表ご希望の方は jadsmeeting2020■gmail.com 宛に、(1)お名前、(2)ご所属、(3)発表タイトル、(4)論点を明確にした500字以内の発表要旨を、メール本文にご記入の上、お送りください(■を@に変えてお送りください)。

・応募資格があるのは正会員、学生会員、賛助会員(の組織の方)、名誉会員です。発表応募時点で非会員の方は、同時に入会申込みの手続きをお取りください。

 ※ 非会員および団体購読会員組織ご所属の方には応募資格がありません。この機会にぜひご入会をご検討ください。

・共同発表の場合、少なくとも筆頭発表者については、上記の資格を有する(非会員の場合は入会申込みを行う)ことを要します。

・アート・ドキュメンテーションに関する幅広いテーマを、発表テーマとして受け付けます。

・お申込みに対しては、審査の上で発表の可否をお伝えいたします。

・発表者にはワードで2頁以内の予稿(カメラレディ)をご作成いただきます。

・予稿締切(予定):2020年5月25日(月)

・予稿は紙媒体の予稿集の他、PDFの形でWEBなどで公開されることがあります。

・発表の様子は、同意を得られた方から承諾書をいただいた上で、写真及び映像での記録を行う予定です。ただし、同意されない方につきましては記録いたしませんので、予稿提出時にお申し出ください。

 

お問い合わせ:
 アート・ドキュメンテーション学会 2020年度年次大会実行委員会
 jads_conf2020■googlegroups.com(■を@に変えてお送りください)

アート・ドキュメンテーション学会30周年企画行事・第12回秋季研究集会のお知らせ(参加受付開始)

アート・ドキュメンテーション学会30周年企画行事・第12回秋季研究集会

 

本年2019年度はアート・ドキュメンテーション学会30周年記念企画行事と第12回秋季研究集会を共同して行うこととなりました。2019年11月16日(土)・17日(日)に東京芸術大学 (東京)で開催いたします。ぜひご参加ください。

 

■ 日時:2019年11月16日(土)14:00-17:50
       11月17日(日)10:30-16:15

■ 会場:東京藝術大学 美術学部中央棟 第1講義室
     (東京都台東区上野公園 12-8)
    JR 上野駅(公園口)・鴬谷駅 下車徒歩 10 分

■ 申込方法:
 下記のフォームからお申込みください。
  >参加申し込みフォーム

■ 参加費
 会 員:1,500円(学生500円)
 非会員:2,500円(学生1,000円)
 懇親会費:4,000円(学生3,000円)
 ※未納の年会費がある会員は当日受付にてお支払いください。

 

■ プログラム:
【第1日】11 月 16 日(土)
 14:00-14:10 開会の挨拶 赤間 亮(アート・ドキュメンテーション学会会長)

 14:10-15:10 第1部 30周年事業報告
  [報告1]「学会アーカイブ整備」
  [報告2]「情報発信の刷新・学会ウェブサイト更新」
  [報告3]「『研究』のJ-stage登録」

 15:30-16:30 第2部 ポスターセッション
  [学会活動のいま]
   〇 ポスター発表
   〇 ライトニングトーク

 16:30-17:40 第3部 若手セッション「私にとってのJADS」

 17:45 幹事長挨拶 古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会幹事長)

 18:00 懇親会 (東京藝術大学大浦食堂)

 

【第2日】11 月 17 日(日)
 10:40-12:00 第4部 鼎談 「アート・ドキュメンテーションの来し方と行く方 ──次世代の担い手を探る」 波多野 宏之×赤間 亮×本間 友

 13:30-16:10 第5部 秋季研究集会
  [発表1]竹内 俊貴(文化財活用センター / 九州国立博物館
   九州国立博物館の業務におけるデジタルデータの蓄積管理
   –– 題箋管理システム構築の事例

  [発表2]齋藤 歩(京都大学総合博物館
   1970年代のRIBAと1980年代のAVIADORとによる目録作成法
   –– 建築図面の目録と建築レコードの目録との相互比較に向けて

  [発表3]毛塚 万里(志度寺/記録資料研究所)
   文化財情報の整備と継承を考える--「志度寺縁起」を中心に

  [発表4] 川口 雅子(国立西洋美術館
   収蔵品管理システムを用いたカタログ・レゾネの編纂
   –– 『松方コレクション 西洋美術全作品』を事例として

 16:10 閉会の挨拶 古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会幹事長)

 

 ※ 本集会は会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。

 ※ 詳しいプログラム、参加費、懇親会費、懇親会会場、申込み方法など詳細は決定次第、追って本ウェブサイトで発表いたします。

 ※11月16日(土)は山手線および京浜東北線の品川〜田町間で大幅な運休や減便が発生するとのことです。ご来場の際にはお気をつけください。

 品川駅線路切換工事に伴う列車の運休について(JR東日本)

 

 

[30周年記念企画実行委員会、行事・企画委員会]

  

○ JADSウェブサイト:http://www.jads.org/

○ JADS公式ツイッターhttps://twitter.com/JADS_official

twitter.com

 

 

国立国会図書館東京本館書庫見学会(第75回見学会)のおしらせ

国立国会図書館東京本館書庫見学会(第75回見学会)

 国立国会図書館は、国内で刊行された出版物を納入することを義務付けている納本制度により、現在約4,342万点もの資料を保有しています。膨大な量の資料の保存と利用を両立するために、全て閉架式で扱っています。東京本館の書庫は17層まであり、新館の書庫はすべて地下に配置され、地下1階から8階まであります。今回は普段立ち入ることのできない国立国会図書館の書庫の見学を行います。
 また、同日18時30分からはデジタルアーカイブサロンでジャパンサーチについてお話しいただきます。(※ デジタルアーカイブサロンは科学技術館で開催します。)

■申し込み方法:右のフォームからお申し込みください。> 申込みフォーム

■開催日時:2019年7月12日(金) 15:30~16:30頃
■会場:国立国会図書館東京本館
   〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
   地下鉄メトロ有楽町線永田町駅から徒歩約10分
   https://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/route.html
■定員:20名(先着順)
■会費:無料
※ アート・ドキュメンテーション学会の会員以外の方もお申込みいただけます。
※ 申込者数が定員を超えた際には、会員を優先して人数調整する場合がございます。あらかじめご了承ください。

■プログラム:
※ 15時25分までに国立国会図書館南口前に集合してください。
15:30     国立国会図書館入館
15:40~16:30 見学案内(書庫、閲覧室の配置案内)
16:30     一般館内見学(自由解散)
18:30     デジタルアーカイブサロン(会場:科学技術館

2019年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

研究発表会、野上賞授賞式、学会総会及びシンポジウム「アート・ドキュメンテーションとデータベースとの関係を探る -- 知の蓄積と共有化のために」

日時:2019年6月8日(土)、9日(日)
   6月8日(土) 13:00~16:30(12:30 受付開始)
   6月9日(日) 11:30~16:15(11:00 受付開始)

会場:成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール(滋賀県大津市仰木の里東 4-3-1)
アクセス:JR 湖西線おごと温泉駅よりバス
        https://www.seian.ac.jp/access/
※ 土曜日は無料直行スクールバスあり(乗車時間約8分)
※ 日曜日は路線バスのみ(江若交通 仰木の里線外廻り94系統にて「成安造形大学前」下車、乗車時間約8分)

キャンパスマップ:https://www.seian.ac.jp/about/campus_map/

参加費:両日共通・資料代込
    会員(賛助会員含む) 1,000円(学生会員 500円)
    非会員・団体購読会員 2,000円(学生 1,000円)

参加申込み:申し込みフォームまたは会員用出欠確認はがき(『通信』121号同封)でお申し込みください。
※ 2019年6月3日(月)締切

主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)

後援:記録管理学会、情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会、
   情報知識学会、全国大学史資料協議会、全国美術館会議、
   全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、
   デジタルアーカイブ学会(予定)、日本アーカイブズ学会、
   日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、
   日本ミュージアム・マネージメント学会

※ 本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。ただし2日目の学会総会は会員限定です。
※ 当日の入会申込により会員料金で参加可能です。会員向けに年会費納入の窓口も設置します。
※ 近隣の宿の確保が困難な場合がありますので、参加をご予定の皆様には、お早目の宿の確保をお願いします。
※ 日曜日はキャンパス内の食堂の営業はありませんので、各自で弁当等をご用意ください。


<大会プログラム概要>

【第1日】シンポジウムおよび野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

日時:2019年6月8日(土)13:00~16:30(12:30~受付)
会場:成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール

シンポジウムテーマ「アート・ドキュメンテーションとデータベースとの関係を探る -- 知の蓄積と共有化のために」

趣旨:
 本シンポジウムは、広い意味でのアート・文化にまつわる近年のデータベースの構築・発信の現状と展望をもとに、アート・ドキュメンテーションのあり方を考える機会といたします。
 ここでのデータベースにおいては、作品・資料に関する目録のデータ(メタデータ)のみならず、作品・資料そのものを画像データとしたもの、また文献資料であればその本文をテキストデータ化したものが整備され、検索の対象となります。音声・動画などの視聴覚資料についても、メタデータだけでなく、資料の複製たるデータがデータベースを通じて視聴可能な場合があります。さらに、これらのデータやデータベースはウェブ発信が促進されているのに加え、ウェブ上で公開されたデータベースどうしの連携も盛んとなっています。日本では、上記のような多種多様かつ膨大なデータを横断検索するポータルサイト「ジャパンサーチ」の試験版が、2019 年 2 月より一般公開され、注目を集めています。
 しかしながら、個々の作品・資料やコレクションについて、どのような要素に対し、また、どのような用途を意識して、記録化・情報化=ドキュメンテーションを行い、それをデータベースに反映させるべきか、改めて考える必要があるのではないでしょうか。アート・ドキュメンテーションの観点からは、アート・文化をめぐる知の蓄積と共有化、あるいは、より深い研究と実務に堪えるレベルでのデータベースの構築と発信を、ひとつの方向性として据える必要があるものと考えます。
 このような趣旨のもと、本シンポジウムでは、関西を拠点とした(あるいは関西を拠点に含む)データベースの構築と発信の取り組みを提示し、皆様との議論につなげることを目指します。多くの方々のご参加をお待ちしております。

プログラム(予定)

□ シンポジウム 13:00~15:50
開会挨拶
 赤間 亮(アート・ドキュメンテーション学会 会長)
シンポジウム趣旨説明
 古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会 幹事長)

[講演1] 13:15~13:45
赤間 亮(立命館大学アート・リサーチセンター 副センター長)
 知の蓄積を加速させる外部データベースの育成

[講演2] 13:45~14:15
植松 由佳(国立国際美術館 情報資料室長・主任研究員)
 所蔵作品情報の公開 -- 国立国際美術館の事例

[講演3] 14:15~14:45
古川 綾子(国際日本文化研究センター 助教
 国際日本文化研究センター浪曲 SP レコード・デジタルアーカイブ(2020年度公開予定)について

休憩(15分)

パネル討議・質疑応答 15:00~15:50

□ 第13回野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式 16:00~16:30

□ 懇親会 17:00~19:00
会場:成安造形大学キャンパス内 カフェテリア「結」
懇親会費:5,000円程度(予定)


【第2日】学会総会および研究発表会

日時:2019年6月9日(日)11:30~16:15(11:00~受付)
会場:成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール

プログラム(予定)

□ 学会総会 11:30~13:00(会員限定)

□ 研究発表会 14:00~16:15

[発表1] 14:00~14:30
筒井 弥生(アーキビスト
 アメリカ・アーキビスト協会ミュージアムアーカイブズ・セクションの活動
[発表2] 14:30~15:00
古賀 崇(天理大学 人間学部総合教育研究センター)
 「フェイク」の時代におけるアート/ミュージアムドキュメンテーションの倫理のあり方と、その実践に関する一考察 -- 「ロンドン憲章:文化遺産のコンピュータ・ビジュアリゼーションのために」を出発点として --

休憩(10分)

[発表3] 15:10~15:40
丸川 雄三(国立民族学博物館 人類基礎理論研究部)
 文化財デジタルアーカイブズの活用を目的としたメタデータ自動付与の研究
  -- 文化遺産オンラインにおける過去の取り組みを例に --

[発表4] 15:40~16:10
山路 正憲(立命館大学 衣笠総合研究機構)
岡田 崇(凸版印刷株式会社 事業開発・研究本部 総合研究所)
岡 敏生(同)
秋元 良仁(凸版印刷株式会社 事業開発・研究本部 事業開発センター)
大澤 留次郎(凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部)
赤間 亮(立命館大学 文学部)
 古典籍デジタルアーカイブの活用を促進するディープラーニング型くずし字翻刻支援システムと指導システム

閉会挨拶 16:10~16:15
 古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会 幹事長)


【お問い合わせ】
年次大会実行委員会: jads_conf2019■googlegroups.com
(■を@に変えてお問い合わせください。事務局宛のメールや電話ではお問い合わせを受付しておりませんので、上記の実行委員会のアドレスまでメールでご連絡ください)

京都府立京都学・歴彩館見学会(第74回見学会)のおしらせ

京都府立京都学・歴彩館の見学会を3月19日(火)に開催いたします。本会では、歴彩館の全体像を示していただきながら、その中でデジタルアーカイブがどのように位置づけられているのかについてお話しいただきます。
MLA連携の先駆的機関として活動する京都学・歴彩館のデジタルアーカイブについてお話しいただける機会ですので、皆様、どうぞご参加ください。なお、この会は2018年度第3回関西地区部会研究会を兼ねて開催します。

■開催日時:2019年3月19日(火) 14:00〜15:30
■会場:京都府立京都学・歴彩館
http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/index.html
京都市左京区下鴨半木町1-29
京都市営地下鉄烏丸線北山駅 1番出口南へ徒歩約4分
■集合場所:京都学・歴彩館 京都学ラウンジに13:50までにお集まりください。
■申し込み方法:以下のフォームからお申し込みください。
申込みフォーム
■募集人数:20人(先着順)
※アート・ドキュメンテーション学会の会員以外の方もお申込みいただけます。
※申込者数が定員を超えた際には、会員を優先して人数調整をいたします。あらかじめご了承ください。
■参加費:無料
■プログラム:
13:30 受付開始
14:00 開会挨拶
<見学・ディスカッション>
14:05 京都学・歴彩館のデジタル・アーカイブの実践について
    解説: 岡本 隆明氏(京都学・歴彩館 資料課)
14:40 地下収蔵庫見学・解説(同上)【国宝・東寺百合文書】
15:10 質疑応答
15:30 閉会挨拶・閉会
※閉会後、館内自由見学
■懇親会会場・会費:
※希望者のみ 17:00〜19:00
会場:「京やさい料理 接方来」京都駅ビル
https://r.gnavi.co.jp/k844405/
会費:3,780円(ドリンク代別途)

東京富士美術館見学会(第73回見学会)

東京富士美術館見学会を12月22日(土)に開催いたします。
「ロシア絵画の至宝展」と、東京富士美術館のデータベースや収蔵品管理システムについて見学会を行います。皆様どうぞご参加ください。

開催年月日:2018年12月22日(土)
会場:東京富士美術館
http://www.fujibi.or.jp
〒192-0016 東京都八王子市谷野町492-1
JR八王子駅からバスで15分

申込み方法、詳しいプログラム、参加費、懇親会費、懇親会会場など詳細は決定次第、追って本ウェブサイトで発表いたします。

2018年度アート・ドキュメンテーション学会第11回秋季研究集会

2008年度に新設された秋季研究発表会は、内容の充実にあわせ、秋季研究集会と名称を変え、ますます活発な議論の場となってまいりました。
11回目となる今年度秋季研究集会は、2018年10月13日(土)にお茶の水女子大学(東京)で開催いたします。
ついては第11回JADS秋季研究集会公募発表を下記要領で募集いたします。
会員皆様の日頃の研究成果を奮ってお寄せください。

■ 開催日・会場:2018年10月13日(土)、お茶の水女子大学(東京)

■ 募集対象:アート・ドキュメンテーションに関する研究・事例報告・調査報告等で、会員個人による発表、もしくは会員を代表者とするグループ発表。

■ 応募資格:アート・ドキュメンテーション学会の正会員、学生会員、賛助会員組織にご所属の方、名誉会員。
※非会員および団体購読会員組織ご所属の方には応募資格がありません。
この機会にぜひご入会をご検討ください。

■ 発表申し込み〆切:2018年7月31日(火)→8月6日(月)※延長しました。

■申込必要事項:
1)発表者氏名・ふりがな
2)連絡先(メールアドレスおよび電話番号)
3)所属
4)会員種別(正会員、学生会員、賛助会員のいずれか)
5)発表タイトル
6)発表要旨 500字以内(論点を明確に記述したもの)
以上を明記し、件名を「2018秋季研究集会申し込み(氏名)」としてメールにてお申し込みください。

■申込先:JADS行事・企画委員会 jadsevent@gmail.com まで。
※秋季研究集会へのお申し込み、お問い合わせは、上記行事・企画委員会アドレスまでお願いいたします。
事務局では発表受付、お問い合わせへの対応を行っておりませんのでご注意ください。

■ 研究発表者選考:審査の上で8月第2週のうちに可否をお伝えいたします。

■予稿集原稿〆切:2018年9月16日(日)予定
選考された研究発表者には、予稿集原稿の作成仕様ならびに提出先をお送りします。
※予稿は紙での予稿集の他にPDFの形でWEBなどで公開されることがあります。
以上、よろしくお願いいたします。

アート・ドキュメンテーション学会 行事・企画委員会